薬膳茶

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製品の特徴


炒った黒豆の味がしたり、枇杷の葉の清涼感が際立ったり
飲み手の味覚が体調の変化を教えてくれる
10種の素材の薬膳茶です。

昔は風邪をひいたら手近な食材を煎じては飲み、
こまめに命に関わらないようにしていたそうです。

昔の人のそんな当たり前をたどってみたくて
このお茶を作りました。

豆ヨガ茶

《価格》
1袋/864円(税込) (送料別)

《内容量》
70g /およそ2週間分(毎日4人分、急須の場合)

《原材料》
焙じ茶、炒り黒豆、玄米、びわの葉、くこの葉、裸麦、陳皮(ちんぴ=柑橘の皮)、どくだみ、ハブ草、延命草

《こんな方に》
冷え性・胃もたれ・食べ過ぎ(効果には個人差があります)

《煎れ方》
(温)・・・ 4人用の急須に茶葉大さじ2〜3をいれ熱湯を注ぎ1分蒸らす。二煎目もおいしく飲めます。
(冷)・・・ 1リットルのボトルに茶葉大さじ4〜5を入れ水を注ぐ。2時間で飲めます。

《飲む際のご注意》
多くの方に利尿作用(尿意をもよおすなど)がみられます。

レシピと効能

「シナモン茶」

水2カップ、茶葉大さじ2、スティック1本 を5分煮出す。

お茶を入れるお湯をシナモン水にすると便利。シナモン水はスティックは10分煮出したものです。

「ローレル茶」

水2カップ、茶葉大さじ2、ローレル1枚 を5分煮出す。

カップに直接ローレルを浮かべるだけでも、胃がすっきりします。ローレルは昔は胃薬のかわりだったそう。

「豆乳チャイ」

茶葉大さじ3、水1カップ、八角1つ、シナモン1/2本、生姜スライス2枚 を10分煮出し
豆乳を加えたら火をとめる。

お肌の乾燥、髪の毛の乾燥を感じたときに。すべての材料が肺を潤す作用です。喉を通すイメージで飲むと喉のイガイガをおさえる効果も。

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深井みほ子
株式会社Ladle/薬膳ヨガ®︎代表
全日本薬膳食医情報協会薬膳調理指導員
Search Inside Yourself(SIY)コアプログラム修了
日本漢方養生学協会漢方養生士(初級)
薬事法管理者


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