特長

こんにちは。薬膳ヨガ代表深井みほ子です。
この度はサイトにお越しいただきありがとうございます。
私は健康を伝えるお仕事をしていますが、缶入りクッキーに目がありません。
好きな種類が気まぐれに試せて1かけら齧ると元気がでる。安心で幸せな気持ちになれるから常備しています。

「セルフケア」もこの缶入りクッキーと同じだと思っています。
思いついたらすぐ実践、その場で元気になれるもの。1家族の1つ常備できれば理想です。
ここでは薬膳ヨガでお楽しみいただける薬膳、ヨガ、瞑想の特長をご紹介しています。

目次

薬膳ヨガの「薬膳」について

生姜で冷え性が治らなかった。レバーで貧血は治らなかった。
そんな違和感を唱える人は多いと思います。確かに、治すことを目的とするなら生薬をブレンドした漢方の方が早く、ツボを刺激する鍼灸の方がさらに効果は早いとされています。
では薬膳は何のためにあるのでしょう。それは元気を一生保つため。薬膳を始めるなら元気なうちです。

5年後今と同じ元気と若さを保てる人は20人に1人と言われています。
薬膳ヨガ®︎では『答え合わせ薬膳』という手法で昔ながらの薬膳を現代版にアレンジしています。

→【答え合わせ薬膳】セミナーのご依頼はこちら

薬膳ヨガの「ヨガ」について

経絡(けいらく)という言葉があります。
これは365個のツボを結んだ線のことをいい、全身に10本存在します。凝ったり冷えたりしたままにしないほうがいいエリアでもあります。
頭痛や腰痛などで体がつらいとき、このエリアをストレッチすると、鍼灸のような効果が起き体調がガラリと変わります。このように、経絡(けいらく)の知識があればヨガはにわかな不調の治療になります。
こうした経絡ヨガの指導を適切に行える講師の育成は、薬膳ヨガ®︎のもう1つのミッションです。

→【経絡(けいらく)ヨガ指導法】セミナーのご依頼はこちら

薬膳ヨガの「瞑想」について

瞑想やマインドフルネスは、米Google社を先頭に数々の有名企業が取り入れて売上の業績を伸ばしたことで、近年大変な話題を呼びました。日本でも医療や教育の現場に欠かせないコンテンツとして、以来多くのプログラムが誕生しています。
薬膳ヨガ®︎の瞑想プログラムは食生活と運動の土台にあたる部分で、2012年より企業の福利厚生として活用いただいています。薬膳とヨガを行う上で、欠かせないマインドが瞑想なのです。

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深井みほ子
株式会社Ladle/薬膳ヨガ®︎代表
全日本薬膳食医情報協会薬膳調理指導員
Search Inside Yourself(SIY)コアプログラム修了
日本漢方養生学協会漢方養生士(初級)
薬事法管理者


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