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株式会社Ladle(レードル)では、
食と運動の福利厚生を
ご提案しています。

目的

「健康経営」
社員のやる気、体力を養い
生産性を高めたい

「メンタルヘルス対策」
具体的アクションを行い
休職者を減らしたい

「Wマーク認定」
安全衛生優良企業の申請を行い
優秀な人材を確保したい
→審査基準
厚労相 ウェブサイト

「医療費の削減」
費用を削減し
新規事業に注力したい

「コミュニケーションの活性化」
ユニークな福利厚生を取り入れ
新しい風を吹かせたい

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具体的アクションとして活用されています

内容

「12min巡回ストレッチ」
インストラクターが職場にやってきます!
(眠気解消、効率アップ)

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「会議室で瞑想」
話題のマインドフルネス初心者編
(気持ちの鎮静、効率アップ)

「ランチdeカウンセリング」
お弁当ランチ会で体質診断
(食生活改善、悩みの解決)

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「食品商社の営業マン研修」
食材の新しい組み合わせを知る
(企画力向上、契約数アップ)

『12min巡回ストレッチ』の流れ

フロアをいくつかのブロックにわけ
少人数で集中して12分の運動を行います

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①インストラクターが来ます
「巡回ストレッチのお時間です!」

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②ヨガスタート!
忙しいときはお仕事を続けられます。

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③3〜4種目の運動と瞑想を行います
肩コリ、腰痛ストレッチ
頭痛解消ハンドマッサージ
スクワットなどの筋トレ
鎮静の呼吸、瞑想
など

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⑤ヨガ終了!
社員さんはお席に座りお仕事へ
インストラクターは次ブロックへ移動します

○ ○ ○

社員様の声『ここが気に入ってます編』

○ ○ ○

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「午後2時はランチ後で眠いので助かってます。仕事のじゃまにならない程度の運動ではないかと思う」
(50代 エンジニア 男性)

「忘れた頃に先生がきて始まる(笑)運動不足の私にはいい意味で強制的だと思った」
(40代 エンジニア 男性)

「仕事を抜け出さないでいいから参加しやすいです」
(30代 事務職 女性)

「椅子に座ってやる腰痛の体操で、まず腰痛が治ったのに驚いた。先生を信頼してがんばって続けたい」
(50代 エンジニア 男性)

「仕事中だから先生の声にいやされている人も多いと思う」
(40代 エンジニア 男性)

「毎回やる肩コリ解消のポーズで、本当に肩コリが楽になった。自分で治せるものなんだと思った」
(30代 開発部 男性)

「残業が多く、スポーツクラブになかなかいけないでいるので、この福利厚生が一番気に入っています。ずっと続けて欲しい」
(30代 事務職 女性)

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社員様の声『改善してください編』

○ ○ ○

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「翌日、筋肉痛になりました」
(年齢不明 男性)
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産業医チームと相談の上、種目を改訂しました。(筋トレプログラム2種目を1種目にし、ストレッチを長く行いました。以降、同内容のご回答はなくなりました。

「あとで、腰が痛くなりました」
(年齢不明 男性)
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腰まわりは鍛えるのではなく、温めてほぐす種目を行うよう改めました。以降、同内容の回答はなくなりました。

「時間になると喫煙所に逃げてしまう社員がいる」
(保険士の先生からのご意見)
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男性のエンジニア職の方が多いため、ヨガに抵抗を感じるのではと懸念し、体操をメインに行っていましたが、人気のあるヨガポーズ(立木のポーズ、戦士のポーズ、鷲のポーズなど)を取り入れた結果、興味を持ってご参加いただけるようになりました。

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上長様の声

○ ○ ○

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「時間が短いので業務に支障がない」
(60代 部長職 男性)

「企業のあり方として必ず必要な取り組み」
(60代 部長職 男性)

「社員が自主的に運動する社風があるのはいいこと。機会がないだけだった。会社が導入してくれてよかった」
(50代 部長職 男性)

「ヨガは未開拓。若者気分で個人的に楽しんでいます」
(40代 課長職 男性)

「出張が多いので参加できないことも多いが、出張先でもやっている。調子がいい」
(50代 部長職 男性)

「忙しいとクッキーを一度に一箱食べてしまうが、クッキーで摂れる栄養を知る、という薬膳のカウンセリング手法が新鮮でした。不思議と食欲が落ち着いています」
(40代 課長 女性)

導入の流れ

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⑴メールする
contact@ladle.jp

インストラクターが御社の業種、勤務体系、社風、経営方針、目的などをお伺いし、体験レッスンを行います。(無料)

⑵アンケート
アンケートで社内の声をリサーチします

⑶日程調整
継続される場合は、ご希望をお聞かせ下さい。

インストラクター

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株式会社Ladleでは2011年よりインストラクター養成コースを開講し、東洋医学と西洋医学両方の観点から
食事のご提案・ヨガ指導のできる人材を育成しています。

福利厚生を担当するのは、中でも特にその分野に優れたインストラクターのみ。しっかり対応させて頂きます。

費用

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◉体験 1回無料
◉1回 10,800円(税込)
(お得な3回パックもあります)

代表メッセージ

はじめまして。
代表の深井みほ子と申します。

それまで秘書、ウェブデザイナーとして
働いてきましたが、
胃や皮膚や婦人科系の不調が目立ち出し
親の勧めでヨガを始めました。
すると三カ月で薬を飲まなくなり
頭痛や肩こりなども感じなくなりました。

当時はまだヨガは今ほどメジャーではなく
決断には勇気がいりましたが
仕事をやめヨガの指導資格をとり
その後、薬膳の学校に通い
食と運動の間に
結びつきの理論があることを知り
どちらからでもできる
日々のセルフメンテナンスとして
「薬膳ヨガ」のクラスを開講しました。

2013年、法人化に伴い、
厚生労働相主催
「健康経営セミナー」を経て、
オフィスヨガの事業を立ち上げました。

福利厚生に興味をもったきっかけは
3年前の のイギリス視察旅行が
深く関わっています。
Culm Valleyという、
代替医療施設を訪問しました。

1Fに西洋医学のドクターがいて
2Fに東洋医学の施術士がいます。

もし喘息の患者さんがいたとしたら、
まずは注射や薬での治療をほどこし、
症状がおちついたら
ドクターの指示で、
自然治癒力を高めるヨガやピラティスの
指導を受ける流れが
できています。

実際Culm Valleyには、
整骨、整体、鍼灸、などなど
入るとすぐ目にはいる施術者一覧の看板に
いくつものメニューが紹介されていました。

ヨガは「治療」だと感じる私が
ヨガ講師を志したきっかけは
ヨガは治療だから保険がきいたらいいのに、
そうでなければ
国から援助がでて無料になればいいのに、
という思いからでした。

ところが、帰国後、
視察の結果を専門家に話すと、
建築法規上の問題で、日本では
そのしくみづくりが
難しいということがわかりました。

そこから、会社の福利厚生として
オフィスヨガをはじめるようになりました。
お金は会社が払うので、
社員さんは実質無料で未病を改善できます。

CulmValley視察のお問い合わせは多く、
先日は、関西の医大生の女性が、
1ヶ月ほど現地で代替医療を学ぶご希望があり、
早速、現地と繋ぎました。

CulmValleyの整骨医であり、
副代表でもあるJonathanが
きっと今頃、受け入れ態勢を
整えてくれていると思います。

Jonathanの私へのアドバイスは、
「運動の効果は確かだ。それをよく知るドクターと企業のトップを探し、3人でやりなさい」
でした。

以来、経営者の皆様とタッグを組むこと、
社員さまの健康を預からせて頂くこと、
そのための準備をしてきました。
ぜひご連絡を頂ければと思います。

株式会社Ladle 薬膳ヨガ 代表
深井みほ子

お問い合わせ ご依頼
contact@ladle.jp

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