昨日の続きいきます!

いちじくが、
暑すぎると実を少ししか
つけないように🍐

人間も、
むりがあるときは
やらないでいい流れになる🌈

そんな自然淘汰🌱のお話
最終回です。

その前に…💬

さっき、
買いたい本があって
ジュンク堂にいこうとしたら
ビックカメラの前が
工事していたんです。
(ジュンクはビックの上にある📚)

足元がけっこうな水浸しで、
耳をつんざくような大爆音⚡️

いますぐここから去りたい!!

と思ったし、
人も軽く渋滞していて、

急いでるのにィ!!!
もーーーーーーーッ💢

となりました。

これ自然淘汰🌱ですね。

『自然淘汰におけるガイドライン2018』🗒

の中の、

タイミングが今ではないこと

内容的に違うこと

本来の目的につながらないこと

やろうとしたときは
全力阻止するぜ‼️

のところだと感じました🌱

改めてみても強引なこのルール⚾️
熱血野郎ですね
淘汰先輩⚾️‼️←モデルいますw

いらっときましたが、
まあいいや‼️😤
と、プンスカ
ジュンク堂を後にしたら
そのあと、その本を、

友達が貸してくれる

ことになりました!
本のこと話してないのに!

自然淘汰🌱ってこういうことです。

あの大爆音⚡️が、

どこか体育会系な
淘汰先輩
⚾️❤️←モデル誰?w

「行くなあーーーーッ‼️」

の叫びだった。

お金も時間も
使う必要ないから
止めてくれた。

淘汰先輩⚾️

強引で暑苦しいけど🔥
やっぱすごいよなあ、、、
とおもいました。

そのメッセージ⚡️が、
自然淘汰🌱⚾️だって
その場で気づくのが
難しいときもあります。
イライラしたり
なんでー?と思ったり。

今日もわたしそうでした。

だから、いつも自分に
言い聞かせています。


計画どおりじゃないかもしれないけど、
ここは流れにまかせよう?

さらに、
自然淘汰🌱は、

最高の人生のための戦略、プラン💻✨

だから、

どうみても最悪だけど、
ここは前向きにのっかろう❓

って、
日頃の言い聞かせで
気づけることも増えてきました🌱

昨日、

いつ淘汰先輩⚾️に
全力阻止されてもいいように、

淘汰先輩⚾️‼️バッチコイ状態🙋

にしておこうって書きましたが、

足止め食って
イラァ〜ッ💢となる前に、

「これ敢えてでしょ(^_−)−☆❓」

って開き直るのおすすめです。

例えば、

⬇︎⬇︎⬇︎本屋さんあるあるで⬇︎⬇︎⬇︎

☑︎欲しい本あったけど
一箇所折れてて買う気しないとき

「これ敢えてでしょ(^_−)−☆❓」

☑︎本をレジに持ってったら
お金足りないとき(小学生か!)

「これ敢えてでしょ(^_−)−☆❓」

☑︎ずばり在庫ないとき

「これ敢えてでしょ(^_−)−☆❓」

言ってみるだけでも、
いい道が開かれそうな気分に
なってくるものです。

思い通りにならないときは
思い通りにしなさんな🌱

淘汰先輩⚾️の足止めは
方向や方法の微調整🌱

うまくいかないときは
大事なものを守るため

かもしれないし、

もっといい方法があるから
うまくいかない

のかもしれないなと思うんです。

🍐🍐🍐

自然界のしくみは
世界70億人と
全ての生物が対象です🐒🌱

私もあなたも例外じゃないし、
今日だけ違うとかもありえません。

私たちはとどのつまり
いちじくなんだから(←極論w)

まるっと信じて大丈夫🌏
流れにのって外れなし🌱

です!

ちなみにわたしはこのこと

「整体観念」(せいたいかんねん)
という東洋医学で知りました😌

薬膳の試験勉強をしながら、
なんか色々、辻褄があって
わぁお!!と試したら、

ほぼ100パー例外なし👍✨

で、以来自然の流れを
超リスペクトしています🌿

ティーチャートレーニングの
カリキュラムでも「整体観念」
は、とっても人気で🌱

TTじゃない方にもお伝えしたくて
初めてブログにかいてみました🙋

↓最後におさらい⚾️

「自然淘汰の法則」

私たちは自然界の
ガイドラインに守られている🌿

スムーズなのも進まないのも
応援である🌿

へんに思い通りにしないほうが
むしろいい結果になる🌿

最後まで読んで頂いて
ありがとうございました!😊

<おまけ>
淘汰先輩のモデルとなった男子とは、

松岡修造🎾さんでしたーー‼️

⚾️←ボール違い‼︎🤣

追記①
いま、この記事を読み返してたら
父がテレビでテニスをみだして
「松岡修造さんがブログで
このように語っています!!」
って聞こえてきました🎾‼️
なにこの偶然(爆笑)

追記②
この1時間あとにまた、
「松岡修造さんからコメントを
いただきました!!」
って聞こえてきました🎾‼️
偶然二度目(爆笑)

どこかで見ているようだわ。
おそるべし松岡修造…🎾🌱

↓8月のいちじく🍐
今年は早めに木や根っこを休めるのね。
また来年おいしい実を食べさせてね!

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